歯科医院/歯科医師 竹 伸
回答したお悩み一覧
全回答数 2581件/合計いいね 4841件/最新の回答 2025.12.26
産まれた時から歯が生えていました
どんどん歯が生え結構早い段階で上下4本ずつ生えていました。
1歳の子供でも虫歯になりますか??
上の歯に少し黒いのが見えました。磨き残しか虫歯か気になり虫歯だったら少しショックです
毎日夜寝る前だけ歯磨きをしていました。

名古屋市緑区のたけうち歯科クリニック・ホワイトエッセンス大清水院の竹内です。
1歳のお子様でも歯があれば虫歯になることはあったりします。ご心配なら歯科医院で予防を兼ねて見ていただくことが一番です。小さいお子様の場合、みがきのこなら歯科医院で予防を兼ねて見ていただくことが一番です。
また、親御さんの口の中に虫歯菌が少なければ、それだけ赤ちゃんに虫歯菌が移る可能性も減りますので、親御さんに虫歯がある場合はできるだけ早いうちに治療をしておくとよいです。
- 2023.04.17
子供の仕上げ磨きをするとき、特に歯の内側を磨こうとすると歯ブラシを追うように舌がうごいて邪魔をするかたちになってしまって根元が磨きにくいです。
いい方法がないでしょうか?

名古屋市緑区のたけうち歯科クリニック・ホワイトエッセンス大清水院の竹内です。
お子様はまだまだ歯ブラシをすること自体に慣れていなかったりすると、排除しようとする動作はあったりします。
少しずつ慣れさせていくことが一番ですが、短時間でサッと磨いてしまうしかないでしょう。
歯磨き粉はできるだけうがいせず、歯磨き粉に含まれてフッ素を歯に残して虫歯予防していくこともしてみてください。
- 2023.04.17
産後だからか、歯茎が弱くなり、ポケットのようなものができ、痛かったり、物が詰まったりします。歯茎引き締めに良い歯ブラシや歯磨き粉、磨き方があれば教えて欲しいです!

名古屋市緑区のたけうち歯科クリニック・ホワイトエッセンス大清水院の竹内です。
現在の歯茎の状態が、ご自宅でのホームケアだけで十分なものなか、歯科医医での処置も併用すべきものなのかは歯科医院で確認していただくことが一番です。
その中で、お客様の歯茎の状態にあったホームケア方法(歯ブラシや歯磨き粉)も指導していただけますので、ぜひ受診してみてください。
一般的には歯肉炎、歯周病予防の歯磨き粉を使用して、細かく動かすことがよいでしょう。歯ブラシも歯茎が弱い方向きの歯ブラシを使用するの1つです。
- 2023.04.17
歯科検診で歯医者さんに診て貰ったら磨き残しがある、むし歯もあると言われました。
いつも行っている歯医者さんには言われなかったのですが、歯医者さんによって見立ては違うものですか?

名古屋市緑区のたけうち歯科クリニック・ホワイトエッセンス大清水院の竹内です。
健診でたまたま見つけられなかったということもあるかと思います。また虫歯も治療を必ずした方がよいものもあれば、要注意虫歯や、しっかりケアしていけば進行しないような小さな虫歯など、全てを虫歯として扱ったりしますので、しっかりケアしていけばよい虫歯は指摘はされなかったのかもしれません。
よく説明を確認してみるとよいでしょう。
- 2023.04.17
歯肉炎と歯の黄ばみが気になります

名古屋市緑区のたけうち歯科クリニック・ホワイトエッセンス大清水院の竹内です。
現在の歯肉炎の状態がどうなのか、歯の黄ばみはどうなのかは歯科医院で確認していただくことが一番です。
歯の黄ばみは汚れによる黄ばみであれば、クリーニングをすることでキレイになります。クリーニングをしても黄ばんでいる場合は、歯本来の黄ばみになります。これはホワイトニングで白くキレイな歯になっていきます。
歯肉炎は放置しておくと、ひどくなり歯周病に陥っていくこともありますので、早めに健康な歯茎にしていくことが大事です。
- 2023.04.14
歯垢除去などの歯のメンテナンスは、どの程度の間隔で歯科に通うといいですか?

名古屋市緑区のたけうち歯科クリニック・ホワイトエッセンス大清水院の竹内です。
健康な歯や歯茎を保っていくためには、健康な方であれば季節ごと(3ヶ月に1回)に歯科医院での専門的ケアを受けて頂くとよいでしょう。毎日歯磨きしていても、取れない汚れや細菌はあります。歯科医院での専門的ケアをすることで、汚れや細菌をぐっと減らすことができます。
また、健康でない方(糖尿病など病気をもっていたり、歯肉炎になりやすかったり)は、2ヶ月に1回、1ヶ月に1回専門的ケアを受けて頂くことに何も問題はございません。
- 2023.04.14
歯磨きの度に血が出てきます。
無意識に強く磨いてしまっていたり歯茎が弱っているのかなとも思いますが
何から始めればよろしいですか?

名古屋市緑区のたけうち歯科クリニック・ホワイトエッセンス大清水院の竹内です。
何から始めるというよりも歯科医院に受診して、歯や歯茎の状態を確認してもらうことが一番です。
歯茎が健康でない状態(歯肉炎)で出血するならば、歯肉炎の処置をしていくことになりますし、歯茎は健康だけど磨き過ぎで出血するならば、間違った歯ブラシ方法ですので、ブラッシング指導をしていただくとよいでしょう。
- 2023.04.14
歯にひび割れがあり強く噛めない。
噛むと痛みがあり、インプラントを検討したほうがいいでしょうか。

名古屋市緑区のたけうち歯科クリニック・ホワイトエッセンス大清水院の竹内です。
歯のひび割れがどのような状況かはわかりませんが、インプラントは歯がなくなったところに行う処置になります。
まだ歯があるならば、ひび割れの処置(詰め物をする、被せものをする、歯の神経処置をする、など)をして、何を行っても痛みが変わらないようであれば、抜歯となります。
抜歯した後はインプラントもありますが、ブリッジや義歯という治療法もあります。
それぞれの治療については、担当の先生によくお聞き下さい。
- 2023.04.14
子どもが生まれたのですが、口腔内のケアについてはいつ頃から行った方がいいのでしょうか?

名古屋市緑区のたけうち歯科クリニック・ホワイトエッセンス大清水院の竹内です。
赤ちゃんに乳歯が生えるのは6か月ごろですが、歯が生える前でも口の中のケアをするとよいでしょう。「口の中は常に清潔にする」というくせをつけておくことが大切です。ガーゼなどでお口を拭いてあげたりします。
歯が生えてきたら、歯ブラシの開始です。この時期、まだ前歯しか生えていないですが、清潔にする習慣をつけることが大事です。歯磨き指導は歯科医院で教えていただくと良いでしょう。
- 2023.04.14
お口のネバネバはなんですか?たまになります。

名古屋市緑区のたけうち歯科クリニック・ホワイトエッセンス大清水院の竹内です。
お口の中は日によって変化はしています。体調等により、唾液が変化したり減少したり、お口の中の汚れだったり様々な要因で変わっていきます。
- 2023.04.13









