グラドルで“美人すぎる歯科衛生士”!? 西原愛夏さんが芸能活動と白衣の天使を両立するワケ

近年よく耳にする“美人すぎる○○”というフレーズ。とある職業に就きながら、その職種の平均値を圧倒的に上回る容姿の端麗さを誇る女性を形容する言葉ですが、実は歯科医療界にも存在することをご存知でしょうか?もし知らないという方は、この笑顔がキュートな白衣の天使の名前を覚えておくことをおすすめします――その名は西原愛夏(にしはら・まなか)。

現役歯科衛生士として都内の歯科医院に勤務しつつ、雑誌のグラビアや舞台、TVドラマ・CMなどに数多く出演するなど目下売り出し中のタレントです。有名週刊誌のグラビアで登場するやいなや、瞬く間に大ブレイク。大胆なショット満載の誌面は業界を大いに賑わせました。

しかし、タレントとして注目されるようになってきたにもかかわらず、今でも西原さんは白衣を着て歯科医院の臨床の場に立ち続けています。名がどれだけ売れたとしても歯科衛生士としての職を続ける理由はどこにあるのでしょうか?Ha・no・ne編集部では、そんな西原さんの素顔を探るために単独取材を実施。Ha・no・ne編集部のリン(取材担当)とりんたろう(文担当)が歯科衛生士とグラドルの両立する理由や、グラビア業界に入って感じたことなどを余すことなく聞いてきました!

2018.11.16 interviewHa・no・ne編集部

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